半年に一度の会社の棚卸作業がマジだるい件

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半年に一度の棚卸が終わりました。

マジ真剣だるかった。


私が勤めている会社は機械メーカーですが、自分が所属している課だけでも半端ない量の計数を行います。

もう伝票だけで何千枚を要するような。

前職はサービス業であった為、今まで棚卸作業など全くやったことはありませんでした。

棚卸の期間は課内の従業員を総動員して丸一日を使って計数作業を行います。

その間当然生産はストップ。

この日の為に数週間前から入念な準備を行っていたこと、そして後日反省会なるものまで行うことを考えると

この棚卸というイベントの為にかかる工数は半端ありません。

この棚卸がなければ会社は企業はどれだけの利益をあげれたのだろうか?

こんなん適当にやっとけばいいんじゃね?

ダメです!

以前他部署で棚卸計数が違っていた為、関係者の冬のボーナスの一部が剥奪されるという大事件が発生しました!

公認会計士さんは隅から隅まで目を光らせてチェックしております。

こんなんさえやりたくないから、私は早く富山を抜け出して営業職に戻りたいのです。

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