【世界初の珍事】ボールボーイがゴールを決める決定的瞬間

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事件はサンパウロから350km離れた人口50000人の田舎町SANTA CRUZ RIO PARDというところで起きました。
ブラジル杯をの出場をかけたサンパウロのカップ戦、サンタクルゼンセVSアトレチコソロカバの試合での出来事
ゲームは1-0でアウェイチームのアトレティコソロカバがリードしておりました。
後半44分に同点を狙うサンタクルゼンセの選手がシュートを放ち、ボールはサイドネットを触ってゴールラインを割ります。
通常であればゴールキックで再開のところを、なんとボールボーイが拾ったボールをゴールへシュートします。
驚くべく事に、横から見ていた副審はこれをゴールと勘違いしてしまったのです!
当然相手選手達は猛抗議に出ますが、主審のシルビア・レジーナ・オリベイラは判定を覆すことはしませんでした。
ではその世紀の大誤審の決定的瞬間と、実際にゴールを決めたぼーぶボーイのカニョートさん本人のインタビュー動画をどうぞ↓

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